2015年3月22日日曜日

ランプベルジェの主成分イソプロピルアルコール

ランプベルジェのオイル主成分はほとんどがイソプロピルアルコールです。

イソプロピルアルコールは消毒用としてエタノールと並び広く利用されています。多量に吸入した場合、蒸気はやや麻酔性で有毒で、気道の刺激症状、頭痛、悪心を起こします。

私の場合は、人がいる部屋でオイルを焚くときは15分から30分にしています。人がいない部屋で匂いが気になるときは消毒も兼ねて2時間程度焚きます。一昔前に抗菌オイルがあったのを知っていますか。まだ、少し残っています。半年に一度使えばよいかと思います。正直、このオイルを焚くとその部屋には数日入りたくありません。

抗菌 Anti Bactérien








特に抗菌作用を目的につくられたレッドタイム配合のオイルです。
93.68%の除菌率。(殺菌剤ではありません。)
この「抗菌オイル」は通常時には週1回(1時間)程度の芳香をおすすめします。芳香の前に換気を行なってください。(気になるときは1日1時間)
「抗菌オイル」使用上の注意:ぜん息、アレルギーの方は使用を避けてください。




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